舌が痛い!
と書いた翌日。舌の痛みはまあ大丈夫なんですが、それよりも舌の痛みを気にしすぎて睡眠不足で大阪に。
うーん。よくないのう。
最初に「舌は大丈夫?」と聞かれてしまいました。
- NHLのビデオを見せてもらったんですが。何だこの人たち。アイシールドが如何にリアルさを考えてマンガにしてるかがよくわかります……
- 今回はそれほど寝言を口にする前にセッション開始。
- 1本目は板さんのオリジナル“KHURILTAI EXPRESS”。ほぼ毎月シナリオ作ってる気がしますね板さん。この製作ペースは見習いたいです。
- 「シベ超アクトだ!」と参加者全員がビクビクし、直前では「ドラえもんですよ」と驚きの申告を受けた当アクト。確かにドラえもん。「ファンタジー」と言うよりも「メルヘン」と言う言葉が当てはまりそうな、心温まる話でした。
- 板さんが「今までの反省を生かした」と言うだけあり、リサーチやイベントなどもスムーズに進み、とてもよい進行でした。
- が、途中で板さんが口走った「猿人バーゴン」と言う言葉でアクトの方向性が180度転換。
「神秘のクリルタイで自然やペガサスと戯れながら不思議を解き明かすアクト」から「川口浩の猿人バーゴンに遭遇、80匹のバーゴンとPCが大乱闘!」と言うとんでもない状況に。あーあ。
- バーゴン登場で崩れまくり、アクト後の反省で「シナリオはとてもよかった。面白かった」「バーゴンが全てだよな……」ばかり言われる板さん。あーあ。
- 2本目は俺のオリジナルの“皆殺しのトランペット”。しんさんのリクエストでございます。
- シナリオとしてはちょこちょこ直すところがあったんですが、おおむね成功ですかね。巧くいってたんじゃないかと思います。
- 1本目、バーゴンの登場で毒を吐き出した……と思ってたんですが、2本目でも板さんが全開。
「南太平洋のハリケーンをも越える剣風地獄を味合わせてくれる」と切り刻みにいくカリスマカタナカタナのPC5が大暴れ。あーあ。
- 結局、板さんに始まり板さんに終わった日だった気がします。あーあ。
- アクト後は反省会。やっぱり板さんがトリでしたとさ。
- 次回は……日程は未定。LooseLeafさんのオリジナル(N◎VA)としんさんのオリジナル(ガンドッグ)。このところオリジナルが続きますね。すばらしい。
- 劇破の裏で……はやっぱりミニマム級トーナメントかスクラッチ2ですかね。ただスクラッチ2、ここで出たネタの通りにキャラが出てきたら大惨事の予感。戦いはこれからだぜ。
とりあえず、板さんお疲れ様でした。
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