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音楽性と日常性

 昔聞いたゲーム音楽の中には、ホントに少し聴いただけなのに忘れられないものがあります。多分、小学生ごろはゲームっ子だったからだと思います。

 妙なもので、その人の好きな音楽でものの考え方や生活習慣がわかる時ってありません?
 難しいことじゃないです。例えばドラマの主題歌が好きな人は、ドラマを見る人だろう。アニソンが好きな人はアニメが好きな人だろう。そんな程度のこと。
 この音楽の幅が広い人は、多趣味だったり芸幅が広いことが多いような気がします(周囲のトップ3はコバヤシさん・シェンツさん・LooseLeafさんだと個人的に思ってるのですが……音楽性も芸幅も広いような?)

 ……という話から「音楽性とTRPG性」と言う話にしたかったのですが、時間がないので保留。時間がねェー!

 そんな俺が最近買ったCDはstingとハイスタだったりします。

 stingは「Englishman in New York」が聞きたくなって。最初はネタだったのですが……
 実はこの歌、英語の授業で一回聞いただけなんだけどなあ。妙に心に残ってます。
 ハイスタは何故か「Stay Gold」を聞きたくなって。一度だけCD借りて聞いたことがあるのですが、折角なので買いました。
 勇気をくれる歌なので好きです。まあBlueHearts世代で黒夢世代なので、この路線から離れられないのだと思います。

 あー、でもやっぱいいなあ、ハイスタ。

 always in my heart "Stay Gold"
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音楽の趣味はプレイスタイルを映す鏡となるか

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